北九州市立美術館 本館

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住所 〒804-0024 北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町21-1

TEL 093(882)7777
開館時間 9:30~17:30(入館は17:00まで)
休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日休館)、年末年始
 北九州市立美術館は、2本の筒が突き出た独特な外観をもち、「丘の上の双眼鏡」の愛称で親しまれています。
 開館以来、多彩な展覧会企画を展開するとともに、国内外の近現代美術を象徴する多角的なコレクションを目指し、江戸から明治にかけての浮世絵、ルノワール、ドガ、モネなどの印象派から現代までにおよぶ絵画、立体作品、西日本を中心とする地域ゆかりの作家作品を体系的に収集してきました。
 また、本館に接続するアネックス棟、分館(リバーウォーク北九州内)、黒崎市民ギャラリー(コムシティ内)を開設し、新たな展開を行っています。

北九州市立美術館 分館

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住所 〒803-0812 北九州市小倉北区室町1-1-1 リバーウォーク北九州5F

TEL 093(562)3215
開館時間 10:00~20:00(入館は19:30まで) ※展覧会によって異なります
休館日 年末年始、館内整理日 ※会期中無休
 都心の立地を最大限に活かしながら、本館と相互に補完しあい、多くの市民が「気軽に楽しみ・親しめる」多彩で魅力ある展覧会等の各種事業を行う美術館です。
 新しい分野の“アニメ展、デザイン・グラフィック展、絵本展、工芸展、ポスター展”など、幅広いジャンルのさまざまな展覧会を開催しています。

北九州市立いのちのたび博物館(自然史・歴史博物館)

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住所 〒805-0071 北九州市八幡東区東田2-4-1

TEL 093(681)1011
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 年末年始、6月下旬頃(害虫駆除期間、約1週間)
 46億年前の地球誕生から現代に至る自然と人間のいのちのあゆみを壮大なスケールで展示した西日本最大級の自然史・歴史博物館です。迫力ある恐竜の骨格標本などが一堂に並んでおり、動く恐竜ジオラマでは太古の北九州を体感できます。また、北九州の伝統的な夏祭りの山車・山笠をはじめとする充実した貴重な歴史資料から人々の暮らしの変遷を知ることが可能です。ミュージアムショップでは、博物館オリジナルグッズを販売。一日中、楽しみながら学べる博物館です。

北九州市立松本清張記念館

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住所 〒803-0813 北九州市小倉北区城内2-3

TEL 093(582)2761
開館時間 9:30~18:00(入館は17:30まで)
休館日 年末
 社会派推理小説をはじめ、歴史小説、古代史、現代史など、さまざまなジャンルにわたって創作活動を続けた北九州市出身の作家・松本清張の偉大な業績をたたえ、後世に継承していくことを目的とし、ご遺族の全面的な協力を得て1998(平成10)年8月4日に開館しました。
 清張作品の時代背景を映像やグラフィックで展示する同時代パノラマや自宅の書斎・書庫・応接間を再現した家屋で、清張作品の全貌を紹介しています。
 また、松本清張の「人と作品」、生きた時代などに関する研究活動を行い、清張に関するあらゆる情報の集積発信に努めるとともに、企画展の開催や文芸講座、講演会など、市民の文芸活動支援事業を行っています。

北九州市立文学館

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住所 〒803-0813 北九州市小倉北区城内4-1

TEL 093(571)1505
開館時間 9:30~18:00(入館は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日休館)、年末年始
 森鴎外、林芙美子、杉田久女、火野葦平、岩下俊作、劉寒吉、松本清張など北九州ゆかりの文学者と文芸活動に関する資料を収集・保存し、調査・研究・展示や文学館文庫の発行などを通じて次世代に継承していきます。
 また、「林芙美子文学賞」、「子どもノンフィクション文学賞」、「あなたにあいたくて生まれてきた詩コンクール」などの文学賞やコンクールを通して、北九州市の豊かな文学的土壌を全国に発信するとともに、文学の新たな才能の発掘に取り組んでいます。

北九州文学サロン

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住所 〒802-0002 北九州市小倉北区京町1-5-9  1F

TEL 093(383)8610
開館時間 11:00~18:00、木曜のみ11:00~21:00
休館日 年末年始
 北九州文学サロンは、JR小倉駅と小倉城周辺の文化施設があるエリアを結ぶ京町銀天街の中に平成29年3月25日に開館しました。“文学”を切り口に、周辺の文化施設や地元商店街等と連携し、「文学の街・北九州」の新たな発信拠点となる施設です。
 北九州市ゆかりの文学者を写真や資料で紹介する「展示コーナー」や市内で発行されている同人誌や俳句・川柳の入門書などが読める「街角文庫」のほか、市内で開催される文化イベントや文化施設の最新情報を紹介する「情報カウンター」があります。また、「文学広場」(定員:約40名)は、読書会や句会、絵画展などのイベント会場として無料で利用していただけます。

北九州市漫画ミュージアム

北九州市漫画ミュージアム

住所 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野2-14-5 (あるあるCity5F・6F) 

TEL 093(512)5077
開館時間 11:00~19:00(入館は18:30まで) 夏休み期間は11:00~20:00 (入館は19:30まで)
休館日 火曜日(祝日の場合は翌日休館)、年末年始、館内整理日
 名誉館長・松本零士氏をはじめとする北九州市ゆかりの漫画家を中心に、幅広く漫画作品や関連資料を収集・保存・展示。漫画の魅力を紹介するコーナーに加え、北九州と漫画の関わりや、ゆかりの漫画家についてゲーム感覚で学べるコーナーもあります。
 また、閲覧ゾーンで歴史的な名作から最近の人気作品まで約5万冊の漫画単行本を自由に読むことができるほか、漫画体験や漫画スクールなどのワークショップも週末を中心に開催しています。
 さらに5階の企画展示室では、漫画やアニメに関するさまざまな作品の企画展を、年間を通して開催しています。
 漫画ミュージアムは、アニメ・漫画・ゲーム・アイドルなど、ポップカルチャーを世界に発信する複合施設「あるあるCity」5階、6階にあります。(JR小倉駅新幹線口徒歩2分)

北九州市立長崎街道木屋瀬宿記念館

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住所 〒807-1261 北九州市八幡西区木屋瀬3-16-26

TEL 093(619)1149
開館時間 9:00~17:30(入館は17:00まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日休館) 、年末年始
 木屋瀬宿は、長崎街道筑前六宿とよばれた宿場町の一つで、宿場内には本陣や脇本陣、問屋場や群屋などの諸設備が完備されていたといわれています。
  長崎街道木屋瀬宿記念館は、主に歴史への旅体験をテーマとした「みちの郷土史料館」と、芝居小屋の外観をもつ多目的ホール「こやのせ座」の2棟から構成され、宿場町の本陣・脇本陣跡地に建っています。「みちの郷土史料館」は、江戸時代から明治、大正、昭和の街道と宿場、当時の暮らし、木屋瀬に密着した文化などに触れることができます。また、「こやのせ座」は、多目的な用途で人々の交流の場として、文化的拠点として活用されています。
 江戸時代の町家を思わせる町並みとともに旅人の気分を味わいながら、宿場町の風情を感じてください。

北九州芸術劇場

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住所 〒803-0812 北九州市小倉北区室町1-1-1-11
リバーウォーク北九州6F

TEL 093(562)2655
開館時間 10:00~19:00
休館日 年末年始
 北九州芸術劇場は大・中・小三つの劇場、創造工房、芸術文化情報センターを有し、さまざまな芸術活動を通してまちのにぎわいをつくり出し、文化を創造し、地域の人々と共に育つ劇場です。事業コンセプトは「創る」「育つ」「観る」「支える」。地元の人材や資源を活かした本格的な舞台作品の創造と発信、アウトリーチ等を通した地域に舞台芸術を愛する人が根付く土壌作り、多様な鑑賞プログラムの提供と市民の文化活動支援等を通して、芸術文化が生活になくてはならないものとなり、人々が生き生きとし、都市や産業に創造力が生まれる。そんな場面をこのまちに創造します。

北九州市立響ホール

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住所 〒805-0062 北九州市八幡東区平野1-1-1

TEL 093(662)4010
開館時間 9:00~18:00
休館日 年末年始、隔月1回(不定休)
 極上の空間に感動の響き…
 響ホールは残響時間約1.8 秒(満席時)という究極の音響設計によるクラシックを中心とした音楽専用ホールで、音楽を愛する人たちの殿堂です。
建築材に溶鉱炉の使用済み耐火レンガや強化ガラスを取り入れ、客席がステージを取り囲む720席のシューボックス型の大ホールは、美しい響きを持つホールとして全国に知られ、また国内外の著名アーティストからも絶大な支持を得ています。奏でられる音色はホール全体に響き渡り、空間に満ち溢れる感動のアコースティック・サウンドが観客を包み込みます。響ホールで素晴らしい音楽を聴きながら、贅沢なひとときをお過ごしください。

黒崎ひびしんホール(北九州市立黒崎文化ホール)

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住所 〒806-0034 北九州市八幡西区岸の浦2-1-1

TEL 093(621)4566
開館時間 9:00~22:00
休館日 年末年始
 当ホールは、北九州市黒崎地区の活気と賑いを再生する芸術文化の振興拠点として2012(平成24)年7月にオープン、福岡ひびき信用金庫がネーミングライツスポンサー企業となり、ひびしんホールの愛称で親しまれています。コンサートやイベントなどの会場として大ホール(826席)・中ホール(310席)の使いやすい2つのホールを有し、ホールに匹敵する残響感のリハーサル室および日常の活動を支える大中小練習室5室と、会議・ワークショップ等に最適な4つの小会議室(連結使用で最大利用人数63名)を併せ持った文化ホールです。
 スタインウェイ他合計6台のピアノを配置し、練習室は全て浮き構造で音響環境は抜群、音楽・ダンス・演劇のレッスンに最適です。

門司市民会館

門司市民会館

住所 〒801-0864 北九州市門司区老松町3-2

TEL 093(321)2907
開館時間 9:00~22:00
休館日 年末年始
 門司市民会館は、関門トンネル開通記念の博覧会施設の一つとして5市合併前の1958(昭和33)年2月に開館しました。市民会館(ホール)としては市内で1番古く、全国的にも10本の指に入ります。レトロの街のレトロな市民会館には、800席のホール(1階 492席、2階 308席)と2つの展示室があります。舞台は7間幅で少し小振りですが、6部屋の楽屋があり、演奏会、講演会、演劇などのさまざまなジャンルに対応できます。展示室は、会議や物品販売、展示会などに利用されています。

若松市民会館

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住所 〒808-0034 北九州市若松区本町3-13-1

TEL 093(771)8131
開館時間 9:00~22:00
休館日 年末年始
 若松市民会館は、1985(昭和60)年7月の開館以来、市民の方々に幅広く利用いただいています。
 施設は、ワンフロアータイプ800席の大ホール、多用途に使用できる小ホール、美術展示室、音楽練習室(3部屋)があります。また、複合施設でもあり、同一建物内に、若松生涯学習センターと火野葦平資料館が併設されています。市民会館と生涯学習センターと合わせての利用もでき、利便性の高い施設です。(無料駐車場110台あり)

戸畑市民会館

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住所 〒804-0067 北九州市戸畑区汐井町1-6 ウェルとばた3F

TEL 093(871)7200
開館時間 9:00~22:00
休館日 年末年始
 大ホール(800名)、中ホール(300名)、リハーサル室、練習室からなる戸畑市民会館は、JR戸畑駅に隣接するウェルとばた3階にあり、市内で最も交通アクセスのよい会館です。また、福祉活動の拠点で、会議室やパーティも開催できる多目的ホールを備えた北九州市立福祉会館と同じ場所にあるため、バリアフリーの機能にも優れ、多人数の催しから、少人数の催しまで、幅広い内容で開催できると利用者に喜ばれています。
 大ホールには廻り舞台もあり、伝統芸能はもとより、幅広い内容の催しが開催できます。スタインウェイを備えた中ホールは、音響効果において、利用者から高い評価を受けています。

アルモニーサンク 北九州ソレイユホール

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住所 〒803-0814 北九州市小倉北区大手町12-3

TEL 093(592)5405
開館時間 9:00~18:00
休館日 年末年始、毎月1回(不定休)
 2010(平成22)年10月、多くの市民の方々の思いに支えられ、北九州ソレイユホールは、北九州市の芸術、文化を発信する新たなスペースとして生まれ変わりました。
 2000名を超える観客を収容できる客席、九州最大級のパイプオルガンなど、さまざまな機能と魅力を備えています。
 そのステージで繰り広げられる感動を、北九州市民はもちろん、芸術と文化を愛する全国の人々と共有し、地域文化の発展、向上を目指し、音楽に限らずオペラ、バレエ、ミュージカルの上演、講演会など、さまざまなイベントの表現空間を提供します

北九州市立埋蔵文化財センター

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住所 〒803-0816 北九州市小倉北区金田1-1-3

TEL 093(592)3196
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日休館)、年末年始
 「おいでよ~北九州の歴史を探しに」
 市内では、毎年、多くの発掘調査が実施され、新しい遺跡も発見されています。埋蔵文化財センターでは、遺跡の写真パネルや、出土した遺物などを展示し、大昔の北九州市に暮らした人々の生活や歴史の移り変わりがわかる展示に努めています。
 1000点を超える展示遺物の中でも、県指定史跡である曽根古墳群出土の猪や馬などの動物埴輪は大変愛らしく、円筒埴輪や朝顔形埴輪は、高さが1m近くもあり圧巻です。
 また、出土遺物を活用した土器洗い体験や鏡づくりなどを行うこども考古学講座「君も考古学者だ!」や市民考古学講座も大好評です。

松永文庫

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住所 〒801-0841 北九州市門司区西海岸1-3-5 (旧大連航路上屋1F)

TEL 093(331)8013
開館時間 9:00~17:00
休館日 年4回(不定休)
 松永文庫は、門司生まれの松永武が海運関係の仕事に従事するかたわら、映画研究のために独自に収集した映画芸能関連の資料を1997(平成9)年10月に自宅で無料公開し、誕生しました。その後、2009(平成21)年11月に松永文庫の資料すべてが北九州市に寄贈され、北九州市の文化施設として、門司区老松町の門司市民会館内で一般公開されることになりました。2013(平成25)年からは、西海岸の旧大連航路上屋に場所を移し、毎年さまざまなテーマで資料展示を行っています。
 松永文庫の特性は、映画俳優を含む芸能全般に関わる、いわゆる芸能人と称される人々の「生き方」に力点を置いて関係資料を収集し続けることであり、大正期から現在までの映画資料、約40000点が所蔵されています。
 貴重な資料と松永武の60年にわたる映画文化への貢献が高く評価され、20165月には、第25回日本映画批評家大賞特別賞を受賞しました。

現代美術センター CCA北九州

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住所 〒808-0135 北九州市若松区ひびきの2-5
学術研究都市

TEL 093(695)3691
開館時間 10:00~17:00(展覧会開催時のみ)
休館日 土曜日(展覧会開催時は開館)、日曜日、祝日、
年末年始
 現代美術センターCCA北九州は、現代美術における独自のコンセプトをもつ学習・研究機関として官民協力のもと1997(平成9)年5月、八幡東区に開設され、2015(平成27)年9月若松区ひびきのに移転しました。
 現代美術におけるさまざまな拠点やアーティスト・研究者との緊密なネットワークを築きながら、ここから現代美術のあたらしい発想・発見を生み出していく世界的な拠点の一つとして活動を行っています。
 また、若手アーティスト等の指導育成、研究活動支援を行う一方、教授として招聘したアーティストとの共同プロジェクトによる展覧会や美術講座、各種ワークショップなど地域の芸術・文化振興に寄与することを目的とした事業を実施しています。

北九州市立旧百三十銀行ギャラリー

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住所 〒805-0061 北九州市八幡東区西本町1-20-2

TEL 093(661)9130
開館時間 10:00~18:00
休館日 年末年始
 旧百三十銀行八幡支店、現在の旧百三十銀行ギャラリーの建物は、日本近代建築の先駆者、辰野金吾(1854~1919年)の主宰する辰野・片岡事務所の設計で1915(大正4)年12月に建てられました。
 外観は赤れんが風の壁体に玄関、柱頭、窓周りを幾何学的模様で施し「洗い出し」で石造り風に仕上げ、大正期のモダンデザインを表現しています。
 1986(昭和61)年2月、北九州市の有形文化財に指定され、1992~1993(平成4~5)年にかけて補修。吹き抜けのあった旧営業室は柱のみを残した大空間に改造、同年10月「旧百三十銀行ギャラリー」として開設されました。現在は、北九州市にあって現代美術を発信する拠点となっています。

北九州市立美術館 アネックス市民ギャラリー

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住所 〒804-0024 北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町21-1

TEL 093(882)7777
開館時間 9:30~17:30(入館は17:00まで)
休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日休館)、年末年始
※平成30年3月まで休館
 本館の隣に接続するギャラリー。1階は市民の発表の場として提供しています。

北九州市立美術館 黒崎市民ギャラリー

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住所 〒806-0021 北九州市八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ3F

TEL 093(644)5206
開館時間 9:00~19:00(入館は18:30まで)
休館日 年末年始
 JR黒崎駅に隣接するコムシティ3階に所在。絵画や書などの展覧会を開催し、市民の作品を随時紹介しています。

北九州芸術劇場 市民ギャラリー

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住所 〒803-0812 北九州市小倉北区室町1-1-1-11
リバーウォーク北九州5F 

TEL 093(562)2520
開館時間 10:00~19:00
※展示初日は準備が終わり次第開場、
 最終日は17:00まで
休館日 年末年始
 市内で活動する文化団体のための作品展示スペース。絵画や書道などさまざまな作品展を週替わりで開催します。
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